被写界深度と画角の実験室

レンズのF値と焦点距離、被写体の位置、センサーサイズと画角、被写界深度、拡大率の関係を調べることができます。また2通りの組合せの比較をすることができます。

  • 許容錯乱円の大きさ(c)は35mmサイズのセンサーで0.03mmとし、それ以外のセンサーについてはセンサーサイズと許容錯乱円の大きさの比が一定になるようにそれぞれ定めました。
  • グラフの縦軸は、その錯乱円の大きさを許容錯乱円に対する比で表しており、値が大きくなるほどボケ方が大きくなります。
  • グラフの横軸はカメラの測距基準から被写体までの距離を表します。つまり撮影距離より左側が前ボケの大きさ、右側が後ボケの大きさを表します。
撮影距離: 10m

F値: 4
焦点距離: 50mm
センサーサイズ: 35mm
x mm 対角線:mm
許容錯乱円径(c):mm

画角 横:° 縦:° 対角:°
実効F値: 拡大率:
被写界深度:+=
被写体 のとき
センサー上 mm A4印刷:mm

F値: 2
焦点距離: 20mm
センサーサイズ: 4/3
x mm 対角線:mm
許容錯乱円径(c):mm

画角 横:° 縦:° 対角:°
実効F値: 拡大率:
被写界深度:+=
被写体 のとき
センサー上 mm A4印刷:mm

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